ここ1ヶ月程

 飽和しているとさえ言えるほど内面的に充実していたので(季節の魔力とも言うべきか)、日記や写真、音楽、様々な映像を外界に発することができたが、ここ数日自身の内面が空虚になりつつあるのを感じている。
 日記を無理に書き続けようとして書けないという事はないが、再び自身を充実させるために暫く日記を休筆する。
 再び内面の充実を得られたならば、その際に再び日記を執筆する。
 センチメンタルな日記を書き、翌日日記を書きづらくなるという自滅パターンに陥りかけている気がするのだが、気のせいか…?。
感傷にひたるのは決して悪いことじゃないが、その気分に流されてはまずいということだろうな。
 
僕たちは1つ学んだことがあるし、だから、誰かに中傷されても傷つけられてもヴェルレーヌとランボーでいいんじゃないか。
誰が何を言おうが青春のフィーリングは嘘じゃないんだから。

独りじゃ淋しい

そう思う。だけど、みんな孤独なんだよな。こちら

そういや

 僕の食生活に革命を起こした商品があります。
 それは100円ショップに売っている電子レンジ用、バスタ茹でタッパです。
 1人前から1.5人前ぐらいのパスタしか入らない1人暮らし向きのグッズですが、電子レンジ用の耐熱性で、水とパスタを入れて10分弱ほどレンジでチンすると、パスタが茹で上がっています。
 とても便利な製品ですので、レンジを持っている1人暮らしの方にはオススメです。
 俺は本来こういうことを公表する性格じゃないけど、小説を将来的に執筆していく予定なんで、こういう部分にも触れなきゃならないだろうから、敢えて書く。自分で気に入った部分があれば作品にも記述していく予定。
 みんなも、俺と話しをする機会があれば、こういう話もしてくれると嬉しい。
 幼稚園や小学校のとき、俺は簡単に女の子に好きだっていえた。
 だけど、世の中の摂理ってのを学んでいくとそういうことが簡単に言えなくなった気がする。特に俺は本の虫だったからある意味ではませるのが早くて(全然ガキだった部分も多々あるが)中学以降はほとんどそういう言葉を発することが出来なかった。
 俺の家庭が典型的な高度成長期典型の父が仕事をして、母が専業主婦というスタイルだったせいもあるが、そういう父の背中から、好きが持つ責任のキツさを感じとって怖気づいてしまったのかもしれない。
 こうして、現在俺は異性を愛するプレッシャーから逃れて結局道楽を行っているような気がする。
 自分のやりたいことをやれている気はする。周囲にそう胸を張る。でも、時々虚しくなる時がある。そりゃそうさ、男と女って愛し合ってくっついて、そうやって社会に揉まれて成長するように出来ているんだから。俺は自然の法則の逆を行っているんだから、虚しくなるのは当然なのだ…。
 

それにしても

 争いはなくならないし、不幸は助長されていく。
 自らの利益に固執して他者を思いやる気持ちを忘れているのは、太古と変わらない。
 せめて、こういうユートピア
 1日1日記必ず日記を公表するノルマを現在課している。
 何故かわからないが火が連想された。
 Stevie WonderのTO FEEL THE FIRE いいよね。こういうの。

春特有の気分

って、ありますよね。長い冬の厳しい寒さが和らぎ、何となくふわふわ、そわそわした気分。
何だか奇妙な期待感。
でも、こういうときこそ意識して心を落ち着かせなければならないのでしょうな。

前回の日記

俺は一体何を書いたんだろうと自分でもあきれているが、言語ゲーム的にはああいう記述もまんざら嘘ではない。
俺は何者でもなく、同時に全てである。

そういえば

いま練習しているギターの曲がある。
結構難曲ではあるが、とても綺麗な曲なので、弾けるようになったら披露する。

順調ではあるが…

 再びスランプに陥っている。次回作を今のうちに書けるだけ書かなくてはいけないのだが、それが出来ない。
 俺は何をやっているんだろう?今、これを頑張っても果たして俺は報われるのか?報われるといっても、果たして俺は何を求めているのか?っていうか、何故に生きているのか?答えのない疑問が延々と頭をよぎり、自己内対話の迷路にはまり込んでしまう。
 この自己内対話という半ば無意識に行われるプロセスは創作の際にはとても役立つのだが…。
 こういうスランプは何度もあるが、経験則では気分が上向くのを待つよりない。
 だが落ち込んだ気分を深くしみじみと味わうのも人生の愉しみといえなくもない。
 まあ、時が解決してくれるだろう。
Good by my melancholy.

ページ

映像・音・写真の記録をHPにアップしました。

朗報

 十分な休養を行ったため(といっても、休養と言うよりは執筆以外の出来事に従事したというほうが正しかろうが…)、そろそろ再び執筆に専念する。残念だが映像等の撮影は暫くはお預けとなる。  
 時々写真ぐらいはアップしておこう。
 ちなみに朗報がひとつ。現在執筆中の著作と、構想を練っている愛のゲーム理論に続く新たなる作品のアイデアが湧いてきた。まだ、構想初期の段階だが、性格分類と簡単な相性を診断する理論と言っておこう。
 執筆には膨大な時間と手間がかかるだろうが、科学的な論拠と有用性のある理論と確信している。
 これで現在の執筆に心から専念出来るというものよ。
 よっしゃ、がんばるぞー!

念願の

ボクシング映像を編集した。こちら
ナレーショングダグダだが、これはこれで何となくいい感じ…なのか?
諸所の事情によりグローブがなかったが、機会があれば再度撮影を行う。
一生の記念になった。
現在は平和的なスポーツを定期的に続けようと考えている。
ちなみに映像等の記録が増えたから、そろそろHPの映像・音・写真の記録の項目にページをアップロードする。

遂に

撮影した。編集に時間がかかりそうなので、映像は近日公開する。
ナレーション付きを予定している。

今月の予定

 今月はあと1、2日ゆっくり休む。そして、その間にもう1つ、どうしても撮影したかった映像を撮影する予定。
 それからは現在構想中の執筆を行うが、草稿を書き終えた作品も時間を置くと、気になる点が生まれる筈なので(実際1つ気になる点あり)、優先的にそちらの作業を行う。
 自己紹介等の映像は、今はグダグダだが、これから自分が充実していると感じるときが来るたびに更新する予定。

Mr. Tamburineman

の弾き語りをアップロードした。こちら
そういやディランの最新映画が最近公開されるらしい。
生きているうちに伝記映画が製作されるってすごいな。
それと「ノー・ディレクション・ホーム」興味あるな。

昨日

執筆の草稿が完成したので実家に帰って撮影した自己紹介を祖母に披露すると、「これじゃ、30代どころか40以上年取ってるようだ」と酷評されてしまい、もう一度撮影したほうがいいだろうか、と相談すると撮影したほうがいいと言われたので、3日4日滞在する予定だったが急遽自宅に引き返し、もう一度自己紹介を撮影した。
初心者だったため、撮影技術が相当に不備だった。今回はマニュアルをちゃんと読んで環境設定をしてから撮影した。
自己紹介はこちら

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